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魔法少女幸福論─正しさが性に塗り替えられる日々_Part1

発売日 2026年7月11日
販売数 113件
サークル ゆいのまにまに
品番 d_789771
ページ数/収録 画像349枚
50%OFF 495円 定価 990円
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作品紹介

魔法少女・ルミナは仲間のブルーム、フロストと共に街を守ってきた。ある夜、敵幹部ノクシアが降らせた蜂蜜色の光を仲間二人が浴びたその日から、世界が狂い始めた。 ブルームは敵のおちんぽをしゃぶることを「攻撃」と呼び、街の男に奉仕して回ることを「パトロール」と信じ、オナニーを「訓練」と呼んで日々励んでいる。フロストは街の人々の常識を書き換えながら淡々と「搾精任務」をこなしていく。二人とも笑顔で、善意で、心の底から「正しいこと」をしていると信じている。 光のバリアで辛うじて正気を保つルミナだけが、この世界の異常に気づいている。だが気づいているだけでは何も救えない。止めようとすれば仲間に「暴力を振るうなんて魔法少女失格」と非難され、目を逸らそうとすれば「ちゃんと見ていないと」という暗示が視線を縫い止める。 仲間を救うために自らの体を「開発」し、敵に立ち向かおうとするルミナ。しかしその努力の一つ一つが、敵の掌の上で踊らされていたとしたら──? *** (やっぱり……あの光……っ) 頭の中が真っ白になりかけるのを必死で押しとどめた。華音は操られているのか、洗脳されているのかわからないけど、何かがおかしいことは間違いない。あの光のせいで、あの蜂蜜色の光で変になってしまったんだ。 考えるより先に、体が動いた。光の魔力を刃に集中させ、ノクシアに向かって斬りかかる。こいつを倒せば、華音も元に戻るかもしれない。そう直感的に判断して全力で踏み込こもうと――――足を一歩踏み込んだ瞬間、蒼乃に腕を掴まれた。 「ルミナ。何をしているの。やめなさい」 蒼乃の手は冷たかった。氷の魔力を帯びた指が私の手首に食い込んでいた。 その目は真剣だった。本気で、私を止めにかかっている。 「何って……あいつを倒さないと!ブルームが、華音がおかしくなってる!見てわかるでしょ!?」 「おかしい?何が?ブルームは攻撃しているだけよ。何が問題なの?」 蒼乃もだ。蒼乃も、あれを『攻撃』だと認識している。 「攻撃じゃないわよ!あれは……!」 「いったいどうしたのよ。それに、あなた今、人に向かって『暴力』を振るおうとしたわよね。魔法少女が武器で人を傷つけるなんて、正気の沙汰じゃないわ」 「あいつを倒そうとしただけだよ!」 「……倒す?……あなた、それ本気で言ってるの?ブルームが必死に攻撃しているのに、あなたはそれを妨害して、挙げ句に暴力まで振るおうとしたというの?」 蒼乃の灰色の瞳が私を真正面から見据えている。 「ほら、あんなにブルームは頑張っているのにあなたが暴力なんて振るおうとするから、私も仕掛けるタイミングだったのに!」 何も言えなくなった。足の力が抜けていくのを感じた。 *** シチュエーション 催●、常識改変、思考変換、連続絶頂、魔法少女 〇ポイント 洗脳・常識改変モノとして楽しんでいただけると幸いです! ※本作品で用いているイラストは生成AIで作成したイラストを加筆修正しております。 ※画像枚数:349ページ ※本編画像サイズ:2304 * 1536ピクセル(横長)

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中出しフェラオナニー男性向け成人向け連続絶頂魔法洗脳魔法少女乳首責め常識改変

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